耳・鼻・のどは生活にかかわる大切な器官
自分らしく輝ける毎日を応援する耳鼻咽喉科です

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お知らせ

2020/09/17

インフルエンザ予防接種について

本年度よりインフルエンザ予防接種を日時指定の予約制とさせていただきます。
本年度は、市町村からの補助金制度が設けられている場合があります。市町村によって制度が異なるため、住民票がある市町村の医療機関でないと補助が受けられない場合があります。受診時は、保険証、免許証、各受給者証など住所が確認できる書類をお持ちください。補助金制度については各市町村のホームページや市報などで、確認してください。

予約開始

9月17日(木)15:00から開始

方法

診療時間内に、お電話で予約をとってください。
電話番号0736-67-7233

予防接種日

10月7日〜12月25日 水・金・土

水金 
18:30-19:00、 19:00-19:30 の30分枠

  
12:30~ 13:00~ 13:30~ 14:00~ の30分枠

※ワクチン数には限りがありますので、ご希望日に予約数がいっぱいの場合は別の日にお願いする可能性があります。ご了承ください。

接種期間

10月7日から12月25日

2回接種の場合
10月中~11月中ころまでに1回目を接種
11月中~12月中ころまでに2回目を接種
2回目は3~4週あける

1回接種の場合
10月中ころ~12月中ころまでに接種

費用

13歳以上
1回接種
1回 3,500円

1歳以上13歳未満
2回接種
1回目3,500円
2回目2,500円(当院で1回目を接種された方)

※小学生以上の方は、1回接種も可能です。
※1歳未満の方の接種はおこなっていません。
※他院で1回目接種された方で当院で2回目接種された方は、1回目接種の費用となります。
※13歳以上の方は、厚生労働省の指導により、2回接種はできません。

2020/03/16

診療時間変更のお知らせ

このたび、那賀医師会理事就任にともない、4月1日より木曜日の診療時間を変更いたします。
4月以降の木曜日 15時~18時
ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

2018/10/25

ホームページを公開しました。

今後も定期的に様々な情報を更新してまいりますので、是非ご覧ください。

当院が選ばれる5つの理由

院長は難聴と嚥下障害を専門とする日本耳鼻咽喉科学会認定 耳鼻咽喉科専門医 院長は難聴と嚥下障害を専門とする日本耳鼻咽喉科学会認定 耳鼻咽喉科専門医
小さな子ども用の検査機器が充実 言語聴覚士による訓練が受けられます 小さな子ども用の検査機器が充実 言語聴覚士による訓練が受けられます
新しい補聴器も、今お使いの補聴器も細かな調整やそのための検査ができます 新しい補聴器も、今お使いの補聴器も細かな調整やそのための検査ができます
いつまでも食べる楽しみを 摂食嚥下障害の往診が可能です いつまでも食べる楽しみを 摂食嚥下障害の往診が可能です
WEBやお電話で当日の順番予約が可能 待ち時間の負担を軽減できます WEBやお電話で当日の順番予約が可能 待ち時間の負担を軽減できます

医師のご紹介

当院では、患者さまのお立場に立って診療することを心がけています。

私は和歌山県立医大、和歌山ろうさい病院、有田市立病院、公立那賀病院で臨床の経験を積んできました。地域のみなさまの健康を守るため微力を尽くす所存です。耳鼻いんこう科の広範囲な疾患に対応するとともに、専門にしております難聴と嚥下障害に対しては、しっかりとした検査・治療をおこないます。

医院案内

医院名
さかい耳鼻咽喉科クリニック
所在地
〒640-0424
和歌山県紀の川市貴志川町井ノ口1576-1
TEL
0736-67-7233
FAX
0736-79-3567

診療時間

08:30~11:30 × ×
15:00~18:00 × × × ×
17:00~20:00 × × × × × ×

※火曜午後・木曜午前は嚥下往診になります。
・水曜金曜は難聴外来併設になります。
【休診日】土曜午後・日曜祝日

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交通案内

最寄駅 貴志駅
最寄バス停 高尾、井ノ口大滝

耳鼻咽喉科

店舗紹介

小児聴覚言語・難聴

幼小児の聴力検査は特殊な設備が必要です。当クリニックでは、幼児聴力検査が可能な設備を整えています。また、言語聴覚士による訓練をおこないます。難聴児には、医療だけでなく、教育や行政の支援が必要です。当クリニックでは、和歌山ろう学校や保健師と連携し、総合的に支援いたします。難聴では、平衡機能検査をおこない診断し、薬物治療をおこないます。補聴器に関しても、補聴器適合判定医の資格を生かし、しっかりと補聴器を合わせます。

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店舗紹介

往診 嚥下障害

嚥下往診とは、嚥下障害を専門的に対応している訪問看護ステーションと連携し、専門職(摂食・嚥下障害認定看護師・理学療法士・作業療法士・言語聴覚士)と共に評価・指導を行います。
医師・看護師・療法士がそれぞれの視点で評価する事で、食事形態や姿勢など、個人にあわせた専門的な訓練や指導が可能となります。

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インタビュー

私自身も難聴があります。自分と同じ病気で苦しむ人の役に立ちたいと思い、耳鼻咽喉科の医師を志しました。

「聞こえが悪い」「飲み込みづらい」など、耳鼻咽喉科で診る領域は命にかかわるものではなくとも、生活の質に直結する大切なものです。少しでも患者さまの生活が豊かになるよう、お手伝いができればと思います。

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